世界どこでも利用出来る国際ブランド

今はクレジットカードの時代と言っても過言ではなく、もはやクレジットカードの利用は当たり前のものとなっています。
現金主義でクレジットカードを利用しない人もいますが、正直それは大きな損をしてしまっているとも言えるのです。 多数のクレジットカード発行会社が提携している、クレジットカードの統括組織のことを国際ブランドといいます。
現在では5大ブランドとして、その知名度が世界中に広まっているのです。

 

クレジットカードの国際ブランドとしましては「VISA」「アメリカン・エキスプレス」「ダイナース」「マスターカード」「JCB」があります。
これらは日本国内に限ったことではなく、世界中で利用することが出来ることから、国際ブランドと呼ばれています。

 

日本では80年代後半のクレジットカード国際化の流れが強くなってきました。
そしてほぼ全てのクレジットカード会社が国際ブランドと提携して発行されています。



世界どこでも利用出来る国際ブランドブログ:20210211

ダイエットに関する商品には
購買欲をかきたてられるキャッチコピーが添えられていますよね。

例えば…
「○○日でマイナス6`」と具体的な数字を記載しているものや
「○○だけでやせられる」とか
「ご飯制限なし」「体操なし」のように、
手軽にやせられるような印象を与えるものなどです。

そのようなダイエット商品に飛びつく前に、
少し考えてから商品を選んでみてはいかがでしょうか。

ダイエット商品を購入するであろうという人たちは、
性別・身長・体重・生活様式・基礎代謝と、
すべてのデータが一致する人は存在しないに等しいはずです。

にも関わらず、
どのような人たちがその商品を使用して、
やせることができたデータなのかがさっぱり分かりません。

効果があると仮定しても、
100kgの人が5kgやせるのと、60kgの人が5kgやせるのでは
大きな違いがありますよね。

また、
「○○を飲むだけでやせる」は、
ダイエットサプリやダイエット食品に
ありがちなキャッチコピーですが、
ご飯でとりすぎたエネルギーを解消してしまうような
サプリや食品などは存在しません。

単純に考えて、
そんなダイエットサプリが存在するのなら、
肥満の人は皆無に等しいはずですよね。

ダイエットサプリやダイエット食品でやせるには
サプリを飲むことで過食を引き起こすような強い空腹を抑えられるとか、
体操能力が向上して、体操時間が増えるなどの効果が必要です。

サプリを飲んでも、
食べ過ぎや日常の体操不足がまったく変わらないなら、
やせる可能性は限りなく低いと考えるべきでしょう!

今日は、ここまで。

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