クレジットカードを持つだけで海外旅行保険が付帯

現在発行されているクレジットカードのほとんどは国際ブランドと提携をして発行されています。
つまり日本国内はもちろんのこと、世界中でクレジットカードを使用して支払いをすることが出来るのです。 海外旅行傷害保険はクレジットカードが海外でも利用することの出来る国際カードとなってから付帯されるようになりました。
それまでは日本で発行されるクレジットカードの多くが国内利用だけに限られていたので保険が付帯されることが無かったのです。

 

1970年代の途中から国際ブランドとして提携した国際カードが多く発行されるようになってきました。
さらに海外旅行向けサービスの一貫としまして、海外旅行保険が自動的に付帯されるようになったのです。

 

クレジットカードに付帯されている海外旅行傷害保険の特長としましてはクレジットカードを持っている限り何度でも適用されるということです。
さらなる補償を求めているのでしたら、ワンランク上のクレジットカードを作るようにしましょう。



クレジットカードを持つだけで海外旅行保険が付帯ブログ:20210415

ダイエットを始める前のあたくしは…
「正午になったらお昼食を食べるのが当たり前」
「腹が空いたら食べるのが当たり前」
「安いがスナック菓子あったら買い置きするのが当たり前」
「ライス大盛りが無料なら大盛りにするのが当たり前」
…そんな生活を送っていました。

すでにこの時点で「ん?」と思う人もいるでしょうね。

私にとって「当たり前」でも、
他の人にとって「当たり前」になるとは限らないんですよね。

例えば…
「大盛りが当たり前」
「まとめ買いが当たり前」
これってオトク感を考えると、良い選択のように見えます。

定食屋などではほとんどがライス大盛りはサービスですから、
どうせ同じ料金を払うなら、
ライスの量は多い方がいいに決まっています。

まとめ買いも、せっかく安いスナック菓子を見つけたなら、
たくさん買っておいてストックした方がいいですよね。

でもこれらの「当たり前」って
節約生活と言う観点で見ると正しい「当たり前」なのかもしれませんが、
ダイエットや健康を考えた場合は、
必ずしも良いとは言えないんです!

それになんと言っても、
「買わない」ことが一番の節約です。

また定食でライスを大盛りにすると
糖質を大量に食べ過ぎてしまうため肥満に直結します。

これでは
せっかく美味しいライスを食べたのに、
「太ってしまう」と後悔したり、
さらに悪化すると糖尿病などを発症させる要因になってしまったりします。

つまり
短期的には同じ価格でより多くの食事ができる、
「大盛り」を頼む方がオトクなわけですが…

長期的な健康、ダイエットなどといった見地から見ると
必ずしもそうとは言えないんですね。

明日はいい日かな〜

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